【介護施設の共有通路の天井にカビ発生!】どうしたらいいのか?カビバスターズ東海が相談受付中!
2025/04/22
【介護施設の共有通路の天井にカビ発生!】どうしたらいいのか?カビバスターズ東海が相談受付中!
介護施設の運営において、「衛生環境の維持」はご入居者様の健康を守る上で欠かせない最優先課題です。特に、共有通路の天井にカビが発生してしまったというケースでは、見た目の印象だけでなく、空気中に拡散されたカビ菌が呼吸器系の疾患やアレルギー反応を引き起こす危険性もあります。
「定期的に清掃しているのに、なぜかカビが発生してしまう」「通路の一部だけ湿気が強く、カビ臭もする」といったお悩みをお持ちの施設様は、ぜひ一度カビバスターズ東海までご相談ください。私たちは、医療・介護施設での施工実績が豊富なプロフェッショナル集団として、安全・確実にカビを除去し、再発防止までサポートいたします。
まずは無料の現地調査とご相談から。介護施設の大切なご利用者様とスタッフの皆様が、安心して過ごせる空間づくりを全力でお手伝いします。
目次
カビバスターズ東海は関東エリア・東海エリアその他全国の介護施設のカビ問題の相談受付中です!
介護施設では、ご高齢の入居者様が長時間を過ごすことから、空気環境や建物内の清潔さが健康維持に大きく影響します。特に、天井や壁、共有通路や浴室などに発生するカビは、健康被害のリスクを伴う重大な問題です。カビが原因で、咳や喘息、アレルギー症状を引き起こす可能性があり、施設の信頼性や衛生管理体制にも大きな影響を及ぼします。
私たちカビバスターズ東海は、こうしたカビの悩みに特化したプロフェッショナル集団として、関東エリア(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県など)および東海エリア(愛知県・岐阜県・三重県・静岡県)を中心に、全国対応でカビのご相談を承っております。
さらに、私たちは全国のネットワークを活かし、九州エリアでは「カビバスターズ福岡」、南国・高温多湿環境にある沖縄では「カビバスターズ沖縄」と連携して対応しています。これにより、北海道から沖縄まで、日本全国どの地域の介護施設でも同様の高品質なカビ対策サービスをご提供可能です。
カビバスターズ東海は、カビの除去にとどまらず、カビが再発しないための根本的な原因調査・対策に注力しています。目視確認だけでなく、**空気中のカビ菌の濃度を測定する「浮遊菌検査」や、壁や天井の表面に付着した菌を調べる「付着菌検査」**など、科学的根拠に基づいた調査を行い、数値として「見える化」します。
また、介護施設特有の条件(24時間稼働、夜間静音工事の必要性、入居者様の健康配慮)にも対応できるよう、夜間工事や土日祝対応も柔軟に実施しています。
全国どこでもご相談可能ですので、「この天井のシミ、もしかしてカビ?」「他の清掃業者では対応できなかった」「施工業者と責任の所在で揉めてしまっている」など、カビに関するお悩みは、まずはカビバスターズ東海にご相談ください。
私たちは、全国のカビバスターズグループと連携し、すべての介護施設に“安心・安全・快適”な空間を提供することを使命としています。まずは無料現地調査・ご相談をお気軽にご利用ください。カビのリスクをゼロへ、専門家が全力でサポートいたします。
なぜ介護施設の共有通路にカビが発生するのか?
建物構造や湿度・換気状況、日照条件など、カビが好む環境が整いやすい理由を解説。
介護施設において、「共有通路の天井にカビが発生してしまった」というご相談は非常に多く寄せられています。高齢者が多く生活する施設であるにもかかわらず、なぜこのような場所にカビが発生してしまうのでしょうか?その原因は、建物の構造や気密性、換気状況、そして施設特有の運用環境にあります。
まず、介護施設の共有通路は外気に直接触れない“屋内型通路”が主流です。これは高齢者の快適性を優先した設計であり、年間を通じて一定の室温を保つようになっています。特に春から夏にかけては、全館空調によって共有通路も冷房が効いていますが、これが“カビの発生要因”となってしまうケースがあるのです。
建物の天井裏には断熱材が敷かれている場合が多く、そこに外気温と内部の冷気がぶつかることで、相対湿度が上昇し結露が発生する現象が起こります。例えば、外気が蒸し暑く、施設内の空調が効いている状況下では、天井裏に設置されたダクトや鉄骨部分などに露が付きやすくなり、それが長時間放置されることで天井材が湿り、最終的にはカビの温床になるのです。
さらに、共有通路という性質上、窓がない、または開閉が制限されているケースも多く、自然換気が難しい環境にあります。機械換気設備が設置されている場合でも、老朽化や設計不備により換気が不十分になっている施設も少なくありません。そうなると湿気がこもり、天井裏の相対湿度は簡単に80%を超えることもあります。
加えて、天井裏のカビは発見しづらく、気づいたときには広範囲に拡大していたというケースがほとんどです。高齢者や職員が「最近、廊下がカビ臭い」「くしゃみや喉の違和感がある」といった症状を訴えて初めて気づくこともあります。
このように、介護施設の共有通路は構造上・運用上、カビのリスクが高い場所でありながら、清掃や目視確認が難しいゾーンでもあります。特に春から夏の冷房期間中は注意が必要であり、天井裏の温湿度バランスを見直すこと、定期的な点検と早期対応が重要です。
カビバスターズ東海では、施設の構造と気流・湿度環境を科学的に分析し、カビの発生源を特定したうえで、再発させない対策まで含めた総合的なご提案が可能です。「最近天井が変色してきた」「共有通路がカビ臭い」と感じたら、ぜひ一度、無料現地調査をご利用ください。
タイトル共有通路の天井カビを放置するとどうなる?入居者・職員への健康被害と運営リスク
高齢者に多い呼吸器系疾患や感染症リスク、施設の信頼低下などの問題を紹介。
介護施設における共有通路の天井にカビが発生しているにもかかわらず、「見た目の変色だけで特に問題はない」「換気すれば改善するはず」といった理由で放置されてしまうケースは少なくありません。しかし、この“放置”こそが、入居者・職員双方の健康に大きな悪影響を及ぼし、施設運営にも深刻なリスクをもたらします。
まず最初に注目すべきは、高齢者に多い呼吸器系の疾患リスクです。カビは胞子を空気中に浮遊させながら増殖していくため、カビが天井裏に存在するだけで、空気中に目に見えないカビ胞子が拡散され続けている可能性があります。これを毎日吸い込むことで、アレルギー性鼻炎・気管支喘息・肺炎といった症状を引き起こすことがあり、免疫力が低下している高齢者にとっては致命的な疾患につながることもあります。
次に、職員の健康にも悪影響が及びます。介護現場ではマスク着用などの感染症対策が日常化していますが、それでも長時間カビの多い空間で業務を行うことによって、頭痛・倦怠感・目や喉の違和感・皮膚のかゆみなどの「シックビル症候群」のような症状を訴える職員も少なくありません。こうした健康トラブルは人材の離職にもつながりやすく、介護人材不足が深刻化する中で大きな経営課題となるでしょう。
さらに、施設の信頼低下や運営リスクも見過ごせません。利用者のご家族が面会時に「廊下がカビ臭い」「天井が黒ずんでいる」と感じたとき、それがSNSやクチコミサイトで拡散されれば、瞬く間に施設の評判が落ちる可能性があります。また、保健所からの衛生指導や監査により是正勧告や指導対象となることもあり、対応が遅れると営業停止など重大な行政指導に発展することも考えられます。
そして何よりも重大なのは、天井カビの放置によって建材が腐食し、天井材の剥離や崩落事故を招く恐れがあるという点です。これは入居者や職員の安全性を脅かす大事故につながり、損害賠償・施設改修といった多額のコストが発生するリスクをはらんでいます。
このように、共有通路の天井カビを放置することは、“健康被害” “人材問題” “施設の評判低下” “行政指導” “事故リスク”といった、多方面の深刻な影響をもたらします。
カビバスターズ東海では、早期発見・早期対処の重要性を重視し、無料の現地調査を実施しております。カビの兆候が見られた場合は、ぜひお気軽にご相談ください。天井裏の構造や湿度状態を確認し、科学的な視点から最適なカビ除去・予防策をご提案いたします。
通常清掃では限界あり!天井裏や断熱材に潜む「見えないカビ」の実態とは?
一般的な清掃業者では手が届かないカビの根本原因と、内部構造の危険性を解説。
介護施設や商業施設、飲食店舗など、利用者の健康と安全を守るために定期的な清掃が行われている施設でも、「カビ臭が消えない」「すぐに再発する」といったお悩みを耳にすることがあります。こうしたケースの多くは、目に見えない場所に潜むカビが原因となっていることが少なくありません。
特に危険なのが、「天井裏」「断熱材」「配管周囲」などの構造内部に発生したカビです。こうしたカビは表面からは見えず、通常の清掃では除去することができません。しかし、空気の流れや振動、温湿度の変化によってカビの胞子が室内に拡散され、空気環境全体を汚染してしまいます。
一般的な清掃では対応できない理由
通常の清掃業務は、床・壁・天井表面など、人の目に触れる範囲を中心に行われることがほとんどです。また、使用される薬剤も安全性や即効性を重視した中性洗剤などが多く、構造内部に潜む根本的なカビ汚染には届かないのが現実です。
特に、天井裏の断熱材にカビが発生した場合、カビは表面ではなく素材内部に根を張るように広がっていきます。その結果、見た目は一見キレイでも、断熱材の中でカビが繁殖を続けており、時間の経過とともにカビ臭・空中汚染・構造材の腐食といった深刻な問題へと発展します。
カビの温床になる天井裏と断熱材の特徴
高湿度環境:天井裏は外気との温度差で結露が発生しやすく、湿度がこもるためカビの繁殖条件が揃っています。
換気不良:通気が不十分な構造の天井裏は、空気が滞留しやすくカビの栄養源であるホコリや有機物も蓄積しやすい。
断熱材の吸湿性:グラスウールやロックウールなどの断熱材は湿気を含みやすく、一度カビが付着すると深部まで浸透していく傾向があります。
このような「構造内カビ」は、外から薬剤をスプレーした程度では全く効果がありません。むしろ、カビの上から塗装を施した場合、カビの養分となる有機物を与えてしまい、かえって再発の温床となる危険性もあるのです。
根本的な除去には「構造を理解したプロの施工」が必要
カビバスターズ東海では、通常の清掃では届かない箇所に潜むカビを対象とした専用調査と除去作業を実施しています。まずは、空気中や表面に存在するカビを数値化する「浮遊菌検査」「付着菌検査」、さらに必要に応じて含水率測定やファイバースコープによる天井裏の可視化調査も行います。
そして、汚染箇所が特定されたら、弊社独自の「MIST工法Ⓡ」により、天井裏や断熱材内部まで浸透する特殊噴霧を用いて、素材を傷めずにカビを根こそぎ除去します。この工法により、再発防止と衛生的な空気環境の維持を同時に実現することができます。
目に見えないからといって放置してはいけない「天井裏・断熱材のカビ」。カビバスターズ東海では、見えないカビの実態を明らかにし、根本解決へと導く体制を整えています。無料現地調査やカビ菌検査のご相談も随時受付中です。ぜひお気軽にお問い合わせください。
カビバスターズ東海の「カビ菌検査」で汚染度を数値化!リスクを“見える化”する方法
浮遊菌検査・付着菌検査など科学的な診断で、カビのリスクを正確に評価。
カビは目に見える場所だけに発生するとは限りません。特に天井裏や壁の内部、空気中など、目視では確認できない箇所に潜むカビが重大なリスクをもたらしているケースが多くあります。異臭や健康被害、施設の評判低下といった問題は、こうした“見えないカビ”によって引き起こされることが少なくありません。
そこで重要なのが、カビの汚染度を科学的に「見える化」すること。カビバスターズ東海では、浮遊菌検査・付着菌検査といった専門的なカビ菌検査を導入し、カビの存在とリスクを数値で正確に把握できる仕組みを整えています。
【1】浮遊菌検査とは?空気中に漂うカビを測定
「空間がカビ臭い」「喉がイガイガする」「アレルギー症状が出る」といった体感的な異常がある場合、その原因は空気中を漂う浮遊カビ菌の可能性があります。
浮遊菌検査では、専用の機材を用いて空気を採取し、シャーレ内で培養することで、どれだけのカビが空気中に存在しているかを可視化。発育したコロニーの数から、空気中のカビ汚染度を定量的に算出することが可能です。数値に基づいて判断できるため、対策の必要性や効果を**“見える情報”として提示**することができます。
【2】付着菌検査とは?表面に潜むカビ菌をチェック
見た目はキレイに見えても、実は素材の表面や内部にカビ菌が潜んでいるケースがあります。天井・壁・クローゼット内部・エアコン吹き出し口などにカビ臭が残っている場合は、付着菌の存在が疑われます。
付着菌検査では、表面をスタンプ法や綿棒法で採取し、培養後に菌種や菌数を確認します。これにより、「どこに」「どの種類の」「どの程度の」カビが付着しているのかが明確になり、適切な除去作業の方針を立てるための根拠となります。
【3】検査結果は報告書として提出
カビバスターズ東海では、検査結果を**「カビ菌検査報告書」として書面で提出しています。報告書には、検体の採取箇所、検出されたカビの種類、菌数、判定基準に対する評価、今後の推奨対策などが記載されており、施設の管理者様やオーナー様にとって説明責任や意思決定のための重要な資料**となります。
【4】検査の活用シーンは多岐にわたる
介護施設・病院など高リスク者が多く利用する施設の衛生管理
新築・引渡し前物件の事前チェック
カビ臭の原因特定によるクレーム対応
食品工場・飲食店舗などHACCP対応の証明手段
定期的な空気環境のモニタリング
カビリスクの見える化が、未来のカビトラブルを防ぐ!
目に見えないからこそ見過ごされがちなカビのリスク。数値で把握することで対策が具体化し、予防や再発防止が可能になります。カビバスターズ東海では、こうした菌検査を活用し、根拠ある除去・防止策をご提案いたします。
まずは無料の現地相談と状況ヒアリングから始めませんか?
お気軽にカビバスターズ東海までご相談ください。
カビの再発を防ぐには?除湿機・送風機の設置で湿度コントロールを実現
カビが生えにくい環境を作るための湿度管理設備の導入を紹介。
カビ除去を行っても、その環境が改善されていなければ再発のリスクは非常に高いことをご存じでしょうか?
特に、食品工場・介護施設・宿泊施設・医療施設・教育施設・倉庫など温度差や湿気のこもりやすい場所では、カビの再発が繰り返されるケースが後を絶ちません。
カビは**「湿度60%以上」**で活発に繁殖を始めるといわれています。そのため、根本的な再発防止には、湿度を管理するための設備導入が欠かせないのです。
カビバスターズ東海では、除湿機・送風機の設置によって環境の改善を図るご提案・施工も行っています。
【1】カビ再発の最大原因は“湿度”
一度カビを取り除いても、空気中や構造内部に胞子が残っている場合は、再び条件が整えばすぐに発芽し再繁殖します。その**条件の中でも特に大きな影響を及ぼすのが「湿度」**です。
たとえば、天井裏・壁の内部・クローゼット・倉庫など、空気の流れが悪く湿気がこもりやすい場所では、除去作業後でもすぐに再発することがあります。
【2】除湿機で湿度60%以下をキープ
カビバスターズ東海では、天井裏や壁内などに設置可能な業務用除湿機の導入を推奨しています。
とくに、「天井裏専用除湿機」はカビが最も発生しやすい天井裏の結露対策に特化した機器であり、設置後は空間全体の湿度を常時50〜55%に保つことができます。
これにより、カビが繁殖しにくい理想的な環境を構築することが可能になります。
【3】送風機で空気の流れを生む
除湿と併せて重要なのが送風による空気の循環です。
空気が停滞していると、局所的に湿気が溜まり結露の原因となります。これを解消するのが**「天井裏専用送風機」**です。
空気を適切に動かすことで、湿気の偏りを抑え、乾燥した空気が行き渡る環境に整えることができます。
【4】導入事例と効果
実際にカビバスターズ東海が施工を行ったある介護施設では、天井裏にカビが繰り返し発生し、塗装や清掃だけでは解決できない状態でした。
そこで、「MIST工法Ⓡ」でカビを徹底除去した後、天井裏除湿機と送風機を併設したところ、1年後の再検査でもカビの再発ゼロを達成しました。
このように、設備の導入は一時的な除去ではなく、長期的な安心・衛生管理の維持につながります。
【5】カビバスターズ東海の強み
当社ではカビ除去と併せて、除湿機・送風機の設計・機器手配・設置施工までワンストップで対応いたします。
さらに、設置前の現地調査・湿度測定・風量計測・菌検査(浮遊菌・付着菌)なども行い、最適な機器選定と効果測定まで実施するため、確かな根拠に基づいたカビ対策が可能です。
カビ再発を防ぎ、建物と人を守るために
カビ取りだけでは“再発リスク”はゼロになりません。
湿度コントロールこそが、真のカビ対策の鍵です。除湿機や送風機の設置による湿度管理をご検討の方は、ぜひカビバスターズ東海にご相談ください。
初回現地調査・ご相談は無料で承っております。お気軽にお問い合わせください。
営業停止せずに対応可能!カビバスターズ東海の対応体制とは?
介護施設の運営に支障を与えない施工スケジュールや柔軟な対応について説明。
介護施設において「営業を止めずに対応できるカビ除去施工」を望まれるご担当者様は多いのではないでしょうか。
実際、入居者様の生活や職員の業務に支障を出すことなく、静かに、確実に、そして安全に施工できる体制が求められています。
カビバスターズ東海では、そうした介護施設特有の事情に配慮し、営業を停止せずにカビ除去施工を行う体制を整えております。以下では、当社の対応力のポイントを段階的にご紹介します。
【1】入居者様の安全と生活リズムを最優先
カビバスターズ東海では、介護施設の施工時に最も重視しているのが入居者様の安全確保と快適な生活の維持です。
騒音や臭気、作業員の動線によるストレスを最小限に抑えるため、作業時間やエリアを限定しながら段階的に作業を進行します。
【2】夜間・早朝・休日などの時間帯に柔軟対応
施設運営に支障を与えないため、夜間・早朝・土日祝日での作業対応も可能です。
「共有通路の天井カビ」「職員通用口の壁カビ」「天井裏の結露によるカビ」など、普段使われる頻度が少ない時間帯を見計らい、時間指定で短時間施工を行います。
これにより、営業を停止することなくカビの根本除去が可能になります。
【3】作業区画を分けて段階的に施工
広い施設や共有エリアの場合、一度にすべてを施工せず、作業区域を分けて部分的に施工することも可能です。
たとえば、A棟の西廊下を月曜に、翌日は東廊下を作業するなど、施設のスケジュールと入居者様の動線を綿密に調整して対応いたします。
【4】独自工法「MIST工法Ⓡ」による低騒音・低臭気の施工
カビバスターズ東海独自の「MIST工法Ⓡ」は、薬剤のミスト噴霧により、天井裏や壁内部のカビを除去する工法です。
この工法は、従来のブラッシングや洗浄と異なり、施工音や飛散が非常に少なく、入居者様の環境を損なうことなく作業が可能です。
また、使用薬剤も食品工場や医療機関でも使用可能な低刺激・高分解性の専用薬剤を使用しております。
【5】施工前後のスケジュール共有と報告体制
施工前には、施工工程表・タイムスケジュール・安全管理計画を明確にご提示し、施設側の同意を得たうえで施工を実施いたします。
また、作業完了後は、写真付き報告書や動画報告などで、施設管理者様にも安心していただける「見える化」された報告体制を整えております。
まとめ:施設運営とカビ対策を両立できるパートナーとして
「入居者様に迷惑をかけたくない」「運営を止めたくない」「でもカビ対策は急務」
そんな介護施設の悩みを解決できるのが、カビバスターズ東海の柔軟な施工対応体制です。
現地調査や事前相談は無料で実施中ですので、お気軽にご相談ください。
カビバスターズ東海は、施設の状況に合わせた最適なカビ除去と予防のご提案をいたします。
関東エリアは「カビバスターズ東海・東京支店」、九州エリアは「カビバスターズ福岡」、沖縄エリアは「カビバスターズ沖縄」と連携し、全国対応が可能です。
ぜひ、施設の安全と信頼のためにお役立てください。
カビ取りのプロが行う「MIST工法Ⓡ」とは?天井や壁を傷つけず根本除去可能!
噴霧で素材を傷めずカビを徹底除去する安全で効果的な独自工法を解説。
介護施設や病院、食品工場、商業施設など、衛生管理が厳しく求められる場所での「カビ取り」は、ただ見える部分を掃除するだけでは不十分です。特に天井や壁の内部、見えない場所に根を張ったカビは、表面的な処理ではすぐに再発してしまいます。
カビバスターズ東海が提供する独自技術「MIST工法Ⓡ」は、こうした見えないカビまで根こそぎ除去し、しかも素材を傷つけない画期的な除去法です。以下では、この「MIST工法Ⓡ」の仕組みや効果、導入のメリットについて詳しく解説いたします。
【1】MIST工法Ⓡとは?目に見えないカビまで除去する独自技術
「MIST工法Ⓡ」は、高圧機器と専用薬剤を用いて微粒子ミスト(霧)を空間・素材表面・壁内部に噴霧することで、目に見えないカビの胞子や菌糸まで徹底的に除去するプロフェッショナルな除カビ技術です。
ミスト状の粒子は非常に細かく、天井裏や壁紙の裏側、石膏ボードの中などの微細な隙間にも浸透しやすく、一般的な清掃や薬剤塗布では届かないカビまでしっかり除去できるのが最大の特徴です。
【2】天井や壁を傷つけない、非破壊型の安心施工
MIST工法Ⓡの大きな強みは、天井材や壁材を取り外したり剥がしたりせずに施工できることです。
従来のように壁紙を剥がしたり、天井材を一度撤去したりすると、補修や交換が必要になり費用も工期も増加します。しかし、MIST工法Ⓡは素材の表面を傷つけず、内部に浸透したカビも薬剤で分解・除去するため、建物の美観を維持しながら根本解決が可能です。
【3】食品工場・医療施設にも使える安全性の高い薬剤を使用
MIST工法Ⓡで使用される薬剤は、食品工場や病院、保育園などの現場でも使用されている低刺激・高分解性の専用除カビ剤です。
人体や動植物に対して安全性が高く、使用後の臭いやベタつきもほとんどありません。施工直後から安全に室内を使用することができるため、介護施設などの利用者が日常的に過ごす空間でも安心してご依頼いただけます。
【4】再発リスクを最小限に!MIST工法Ⓡ+除湿対策の相乗効果
カビバスターズ東海では、MIST工法Ⓡによる除去後に、必要に応じて天井裏専用の除湿機や送風機の設置提案も行っています。
カビの発生原因の多くは「湿度」であるため、除去だけでは不十分です。「除去+予防」のセットで提供できるのも、当社の強みです。
まとめ:再発しない除カビは、MIST工法Ⓡで実現します
「何度掃除してもすぐにカビが再発する…」
「天井材の交換を避けて、効果的にカビを除去したい…」
そんなお悩みには、カビバスターズ東海のMIST工法Ⓡが最適です。
素材を傷つけず、人体にも優しく、そして目に見えないカビまでしっかり除去することで、高齢者施設・病院・工場・ホテル・マンションなど、あらゆる現場に対応可能です。
まずは無料現地調査から承っております。カビのことなら、プロの技術と実績を持つ「カビバスターズ東海」にぜひお任せください。
カビでお悩みの介護施設様へ:まずは無料カビ相談をご利用ください!
東海・関東・九州・沖縄の全国対応体制、無料相談の流れをご案内。
介護施設の運営において、「カビ」は健康面・施設環境面のどちらにも大きな影響を及ぼす重大なリスクです。天井や壁のカビは、入居者様や職員の健康を脅かすだけでなく、施設の評価や信頼にも直結する重要な問題です。特に高齢者は免疫力が低く、カビによるアレルギー症状や呼吸器疾患にかかるリスクが高まります。施設内にカビが発生した際、迅速かつ的確な対応が求められます。
カビバスターズ東海では、東海エリア(愛知・岐阜・三重・静岡)をはじめ、関東エリア(東京・神奈川・千葉・埼玉)では東京支店が、九州エリアではカビバスターズ福岡、沖縄エリアではカビバスターズ沖縄が連携し、全国対応体制を整えています。各地域の気候や施設構造に応じた的確なカビ除去・対策のご提案が可能です。
【無料カビ相談の流れ】
お問い合わせ(電話・メール・WEBフォーム)
施設の所在地やお悩み内容、気になる箇所をお伺いします。どんな些細なことでも構いません。「天井がカビ臭い」「クロスにシミのようなものがある」など、お気軽にご相談ください。
無料の現地調査を実施
専門スタッフが施設を訪問し、天井裏や壁内部、通気状況や湿度環境などを確認。目に見えるカビだけでなく、「今後カビが発生しそうなリスクのある箇所」までチェックします。
その場でわかる範囲でアドバイス
調査当日に判明した内容について、原因と対策の方向性をその場でお伝えいたします。さらに必要な場合には、**有料のカビ菌検査(浮遊菌検査・付着菌検査)**をご案内することも可能です。
対策プランとお見積りのご提案
カビ除去だけでなく、再発を防ぐための除湿機や送風機の設置、換気改善のご提案など、施設に最適なカビ対策プランをご提案いたします。必要に応じて夜間対応など施設運営に支障の出ないスケジュールも柔軟に対応します。
【ご相談は完全無料。契約前提ではありません】
カビバスターズ東海の無料相談・無料調査は、あくまで施設様のリスク把握と早期対応のためのサポートです。調査後の施工を無理におすすめすることはございません。まずは状況を正確に知り、対処の優先順位をつけることが大切です。
まとめ
カビバスターズ東海は、介護施設に特化したカビ対策の実績を多数有しております。全国の介護施設様からのご相談に対応できる体制を整えており、どんな現場でも迅速に対応可能です。
「天井が黒ずんでいる気がする」「カビ臭がする」「湿気が多いのが気になる」――そんな時こそ、まずは無料のカビ相談・無料現地調査をご利用ください。
入居者様と職員の安心・安全な環境を守るために、カビバスターズ東海が全力でサポートいたします。
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カビバスターズ東海 (名古屋本社・東京支店)
本社:名古屋市中川区本前田町44
東京支店: 東京都品川区西五反田7丁目1−3 伸和五反田ビル 1階
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